伊能忠敬検定(全4問)

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伊能忠敬検定

日本で初めて実測で日本地図を作った偉大なる測量士、伊能忠敬に関する検定です。

全4問中、3問正解で合格

受験者数227人中、110人合格(合格率48%)

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伊能忠敬検定

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第1問  伊能忠敬が第一次測量に出発したのは何歳の時?

55歳 35歳 45歳 65歳

【結果】

【第1問の解説】

伊能忠敬が55歳、寛政12年(西暦1800年)に江戸を旅立ちました。

第2問  伊能忠敬が測量を終えた時の年齢は?

71歳 69歳 67歳 73歳

【結果】

【第2問の解説】

伊能忠敬は、55歳で江戸を出発してから16年もの間、日本を測量して歩いたのです。

第3問  伊能忠敬は、測量において歩いた歩数はどのくらい?

4,000万歩 500万歩 2,000万歩 1,000万歩

【結果】

【第3問の解説】

1年を365日で16年をかけて歩いたと考えると、1日およそ7,000歩くらい歩いた計算になります。

第4問  伊能忠敬が測量において歩いた距離はどのくらい?

40,000km 80,000㎞ 160,000㎞ 20,000㎞

【結果】

【第4問の解説】

4万km歩いたということは、なんと地球を1周するくらいの距離を歩いたということです。